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支社長 紹介-ライフパートナーと共に考え、喜びを分かち合う-

支社長 紹介

支社長を目指した理由は

自分の意志でチームを組織し、
マネージメントできる支社長の
道を選びました


自分は、ライフパートナーになった当初からマネージャーの道を進もうと考えていました。支社長の醍醐味は、自分が一緒に仕事をしたい、仲間にしたいと共に思えるライフパートナー、営業所長と支社というチームを組織しマネージメントできることだと思います。ライフパートナー時代から自分なりのトレーニングを考え、それを自分のチームで実践したいと強く思っていました。



上野支社 支社長

榎本哲也

(42歳:1997年入社)

1999年営業所長

2002年支社長

この仕事のやりがい、魅力は

お客様と正直に気持ちを伝え合うことで
夢の実現をお手伝いすることができます


営業の仕事に携わっている人は誰でも感じると思いますが、お客様の利益を優先すれば会社の利益が半減する、というジレンマに陥る部分があります。しかし、この仕事は私たちが正直にならないとお客様も正直にご自身のリスクや将来の夢を語っていただけません。お互いが正直に気持ちを伝え合うことで、お客様のリスクコンサルティングが可能になり、夢の実現をお手伝いできるようになります。
私たちの仕事は、徹底的にお客様を第一に考えお客様に貢献することで感謝され、それが自分たちの報酬、結果として会社の利益に繋がるという、お客様とその家族の人生に深く関わる仕事です。その重さを自覚するほどやりがいを感じ、仕事に対するプライドに繋がります。
この思いを自分が採用したライフパートナーが理解し、成功した時の充実した表情を見ると本当に嬉しく思います。またライフパートナーの家族から感謝の言葉をいただくとやりがいを感じます。
今の私のチームは、誰かが困っていると声を掛けあったり、自分のノウハウを教え合ったりしてお互いが絆で結ばれているというメンバーばかりです。
本当に支社長になってよかったと実感しています。

支社長としての抱負、今後の展望

自分の持つノウハウで次代の
ライフパートナーを育てたい


私1人がお客様とお会いできるのは、ほんの一握りです。本当の意味で安心できる生命保険をお届けできる方は限られています。ならば自分の持つノウハウが詰まったDNAを引き継ぐライフパートナーを育てることで、より多くのお客様と接することができます。そのライフパートナーが営業所長、支社長となればさらにDNAの輪は広がっていきます。
そうすることで、2人の娘が将来就職を考えるようになった時、真っ先に「あんしん生命」に入りたいと希望するような会社に益々発展させていきたいと心の底から思っています。

ライフパートナーを目指す人へ一言

「同じ釜の飯を食う」仲間になっていただきたい


ライフパートナーは、自分の人生を自分の意志でコーディネイトできる仕事です。もちろん、プロであるがゆえの厳しさや自己啓発が必要ですが、それだけの魅力があります。
私は保険業界を知らない方をはじめ、多くの方にチャンスを示し、古い言い方ですが「同じ釜の飯を食う」仲間になっていただきたいと考えています。