採用に関するお問い合わせ

支社長 紹介-ライフパートナーと共に考え、喜びを分かち合う-

支社長 紹介

支社長を目指した理由は

自分の意志でチームを組織し、
マネージメントできる支社長の
道を選びました


私は、ライフパートナーになった当初からマネージャーの道を進もうと考えていました。支社長の醍醐味は、私が一緒に仕事をしたい、仲間にしたいと思えるライフパートナー、営業所長と支社というチームを組織しマネージメントできることだと思います。ライフパートナー時代から私なりのトレーニングを考え、それを私のチームで実践したいと強く思っていました。



東京第三支社 支社長

榎本哲也

(1997年入社)

1999年営業所長

2002年支社長

この仕事のやりがい、魅力は

お客様と正直に向き合い、全力でお客様の安心や夢の実現のお手伝いをする


営業の仕事に携わった方はお客様の利益と会社の利益の間でジレンマに陥ったことが一度はあるのではないでしょうか?しかし、我々ライフパートナーは一度お客様に向き合うと、その方の大切なご家族をお守りし安心や夢の実現のお手伝いをすることだけを考え全力を尽くすことになりますので、そんなジレンマを感じることはなくなると思います。何故なら、我々が正直にお客様のことだけ考え全力で向き合わないと、お客様はご自身の本当の胸の内を明かしてくれることはないからです。お客様の率直なお考えを聞かずに本当の意味でのリスクコンサルティングはできないですからね。
我々の仕事は、徹底的にお客様を第一に考えお客様に貢献することで初めて感謝され、お客様とそのご家族の人生に深く携わっていく、そんな責任の重い仕事です。しかし、その重さを自覚するほどやりがいを感じ、この仕事に対するプライドを身につけていくことに繋がるのだと思います。
この思いを自分が採用したライフパートナーに受け継いでもらい、成功してくれた時の充実した表情を見ると本当に嬉しく思います。またコンベンションの席などでライフパートナーのご家族から感謝や労いの言葉をいただくと、とてもやりがいを感じますしその出会いに改めて有難さを感じます。
今の私のチームは、誰かが困っていると声を掛け合ったり、自分のノウハウを教え合ったりしてお互いを支え合えるメンバーばかりです。

支社長としての抱負、今後の展望

自分の持つノウハウや経験で
次世代の組織作りに貢献したい


私1人がお会いできるお客様はほんのごく僅かです。本当の意味で安心していただける生命保険をお届けできる方たちは限られてきてしまいます。しかし、自分の持つノウハウや経験、DNAを引き継いでくれるライフパートナーを育てることで、より多くのお客様のお役に立つことができます。そして、そのライフパートナーが新たな営業所長、新たな支社長へと成長してくれればDNAの輪はさらに広がっていきます。
そうなることで、「あんしん生命で加入したい」「ライフパートナーに担当してもらいたい」というような、お客様から選ばれる会社、頼りにされる存在という未来があるのだと思っています。そして、その未来を皆でつくっていけたら素晴らしいなと心の底から思っています。

ライフパートナーを目指す人へ一言

「同じ釜の飯を食う」仲間になっていただきたい


ライフパートナーは、自分の人生を自分の意志でコーディネイトできる仕事です。もちろん、プロであるがゆえの厳しさや自己啓発が必要ですが、それだけの魅力があります。
私は保険業界を知らない方をはじめ、多くの方にチャンスを示し、古い言い方ですが「同じ釜の飯を食う」仲間になっていただきたいと考えています。