ページのコンテンツへジャンプします

  1. あんしん生命保険ホーム
  2. 保険をお考えのお客様
  3. 生命保険の選び方
  4. 心配ごとから選ぶ:女性のさまざまな心配ごとに備えたい
  5. じっくり将来を語り合える「ふたりきり」だからこそ考えておきたい4つのこと

心配ごとから選ぶ

じっくり将来を語り合える「ふたりきり」だからこそ考えておきたい4つのこと

  • twitter
  • facebook
  • Google+

1「病気」「ケガ」をした時のこと
年齢を重ねるごとに、他人事でなくなるあの病気・・・

年齢を重ねると乳がんや子宮がんといった女性特有のがんの罹患率も高まり、他人事ではなくなります。
出産時には帝王切開や出産にまつわるアクシデントに見舞われることもあります。そんなときのために、しっかりとした保障を確保しておくことが大切です。(通常分娩は保険給付の対象とはなりませんが帝王切開や出産にまつわるアクシデントは給付の対象となる場合もあります。)
掛け捨てがもったいないとお考えの方には、使わなかった保険料が戻ってくる医療保険やがん保険で備えるという方法もあります。

2「働けなくなった」時のこと
夢のマイホーム。ある日手放さなければならない日も!?

住宅購入は人生最大の買い物と言われるだけあって、夫婦の会話も盛り上がります。
夢のマイホームを手に入れた後、ついて回るのは住宅ローンのこと。
住宅ローンを組むと、万が一の際には加入した団体信用生命保険等の死亡保険金とローンが相殺されるので「あんしん」と思っていませんか?確かに万が一の際は「あんしん」ですが、重い病気などで働けなくなってしまった場合は、その限りではありません。
近年、医療技術の進歩により、3大疾病といわれる「がん」「心筋梗塞」「脳卒中」の死亡率は低下していますが、逆に在宅で治療に専念するため休職するというケースが増加しています。実際にがんと診断された方のうち、収入が減ったという方が多くいらっしゃいます。
収入が減っても、ローンの支払いができるよう備えておきたいものです。
また近年、ペアローンを組む方も増えています。配偶者の方だけでなく、ご自身が働けなくなった時のこともしっかり考えたいですね。

3ご自身と配偶者のご家族の「介護」「相続」のこと
ご家族の介護が必要な時、気になるのはあなたの○○と○○

結婚するとご自身だけでなく、配偶者のご家族のことも考える場面が増えます。なかでも「介護」と「相続」は大きな問題です。「介護」については、負担がかかることが多く、自分と配偶者の両親の介護を一手に引き受けなければならない事態も。
気になるのはあなたの「年齢」と「体力」。両親の介護が必要になった時には、ご自身も体力的に自信がなくなる年代に差しかかっており、「できれば介護サービスなどを利用したい」と思う場面も出てくるかもしれません。
「相続」については、遺産分割でもめてしまうことがあります。特に自宅など不動産だけのケースはトラブルになりやすいといわれています。
ご自身や配偶者の方のご家族の介護や相続のことを、それぞれのご家族と話し合い準備しておきたいですね。

4ご自身と配偶者の「介護」「老後」時のこと
「老後」「介護」には○○で上手に備えたい!

「老後はふたりでのんびり旅行したい」「趣味を優先させて気ままに過ごしたい」など、ご夫婦の形によって老後の過ごし方は様々です。
豊かな老後を過ごすためには、可能な限り早いうちから老後の資金を準備することが大切です。
女性の平均余命は男性より長いため、配偶者に万が一のことがあった先の人生も考えておきたいところです。
老後の資金と一緒に考えたいのが、自分と配偶者の「病気」「介護」のこと。まだまだ先のことと思っている方も、医療保障や介護保障を上手に活用して準備をしましょう。

女性のための保険の選び方に迷われた際は、
お気軽にご相談ください。

“どんな保険を選んだらいいかわからない”
“ぴったりの保険を教えてほしい”
そんなあなたのギモンにお答えします!

1607-KR01-H033

知人が乳がんに。女性のための保険って必要?

女性疾病のお守りに

女性の方で病気やケガに備えて医療保険をご検討でしたら、「女性特有の病気」に手厚い保障がついた医療保険を検討してみてはいかがでしょう。

  • 日本女性にもっとも多いがんは乳がんです。
  • 12人に1人は乳がんにかかっています。

人ごとではない、女性特有の病気に早い時期から、しっかりとした備えをしておきたいですね。

女性がかかるがん(部位別)

宮城県の石巻医療圏、気仙沼医療圏及び福島県を除いた数値です。
出典:厚生労働省「平成23年患者調査」
※(公財)がん研究振興財団「がんの統計’14」

だからこそ、他人事ではない女性特有の病気に対して、
早い時期からしっかりとした備えをしておく必要があります。

閉じる