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心配ごとから選ぶ

「しっかりママ」だからこそ考えておきたい4つのこと

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1「病気」になった時のこと
年齢とともに気になるのはあの病気

年齢を重ねるとともに考えたいのが、生活習慣病について。なかでも3大疾病(「がん」「心筋梗塞」「脳卒中」)は日本人の死因の上位を占めています。3大疾病は平均入院日数も長期にわたり、脳血管疾患(脳卒中など)は100日を越えることもあるようです。脳卒中のなかでも「くも膜下出血」は女性のほうが男性の2倍近くかかるとされており注意が必要です。(出典:厚生労働省「平成26年 患者調査」)
「妻」「娘」「ママ」と一人何役もこなすしっかりママは、日々の生活に追われ自分の体のケアを後回しにしがち。体のケアとともに、もしものときのために生活習慣病に手厚く備えておきたいところです。

2お子様の「将来」のこと
お子様のためにどんな準備をしていますか?

お子様にはすくすく元気に育って欲しいのが親の願い。ケガや病気の時には、十分な治療を受けさせたいですよね。
また、気になるのが「教育資金」について。お子様の進路によって変わってくるので、早いうちから計画的な準備を始めたいものです。

3「働けなくなった」時のこと
計画的にお子様のための準備をしてきた、「しっかりママ」にこそ考えていただきたいこと

ご自身が重い病気で家事や仕事ができなくなってしまった時のことを考えたことがありますか?
パパは仕事を続けながらお子様のお世話や家事をすることができますか?
家事と仕事を両立できたとしても、残業ができなくなってしまったら家計は?
あなたが家計を支えている場合、働けなくなることでお子様の学費の支払いや習い事が続けられなくなってしまったら?
かけがえのない存在であるしっかりママこそ、大切なご家族を守るために、ご自身のための保障も考えたいですね。

4「老後」「介護」「相続」のこと
子育てが終わった後、やっと手にした自分のための時間。楽しめるかどうかは今のあなた次第!?

子育てが終わると「しっかりママ」が自分のために時間を使えるときがやってきます。充実したセカンドライフを送るために老後資金と一緒に考えたいのが「病気」「介護」のこと。
ご自身やパパの介護でお子様に迷惑をかけることになったら?そのようなことにならないよう、できることはしておきたいですね。今は教育費で精一杯という方も、医療保障や介護保障もありますので上手に活用して準備をしましょう。
財産をお子様に残したいとお考えの方は、「相続」についても忘れずに。非課税枠などを使って準備をしておきたいですね。「介護」や「相続」についてはお子様からはなかなか言い出しにくい話題です。だからこそ、しっかり対策することも、「しっかりママ」の役目ではないでしょうか。

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