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あんしん生命のプレミアムシリーズ

家計保障定期保険NEO[無配当]
就業不能保障プランPlus

家計保障定期保険(無解約返戻金型)
特定疾病・障害・重度介護保険料払込免除特則/5疾病・障害・重度介護家計保障特約 付加

万一のときも、働けなくなっても、毎月お給料のように給付金受け取れる定期保険

2019年2月現在

特長1

「死亡」または「高度障害状態」になった場合、
毎月一定の給付金をお受け取りいただけます!

万一の場合に、ご家族に支給される遺族年金だけでは必要な保障額全てをカバーできないことがあります。
本商品にご加入いただくことで、遺族年金とあわせて毎月の保障を合理的に準備することができます。

毎月必要な保障額(例)

例えば、残されたご家族に月25万円の生活費が必要で、遺族年金が月10万円の場合

残されたご家族の生活費月額25万円 - 遺族年金月額10万円 = 必要保障額月額15万円

※保険金請求時にお申し出いただくことにより、保険金の毎月受取にかえて、保険金の全額または一部の一時受取を選択することもできます。

特長2

タバコを吸っていなければ、保険料が割安になります!

過去1年間喫煙をしていない場合(※1)、保険料が割安になります(非喫煙者保険料率が適用されます)。

  • ※1 喫煙の状況に関する告知に加えて、当社所定の喫煙検査をさせていただきます。喫煙者でなくとも、受動喫煙等の影響で、非喫煙者保険料率を適用できない場合があります。
特長3

(5疾病・障害・重度介護家計保障特約) 5疾病で入院し治療を受けた場合に一時金を、5疾病で働けなくなった場合等に毎月のお給料のように給付金を、お受け取りいただけます!

5疾病の治療で入院をしたとき、一時金をお支払いします。(5疾病初期入院給付金)

入院時に、治療費以外に発生する費用の例

着替え、差額ベッド代、家族の交通費、洗面用具

5疾病働けなくなった場合病気やケガで所定の障害状態になった場合病気やケガで所定の要介護状態になった場合に、毎月給付金をお届けします。(重度5疾病・障害・重度介護給付金)

働けなくなるとこんな問題が…

復職しても、働けなくなる前と同じようには働けない 54.8% 復職したとしても、収入が元に戻らない 28.9%

「就業不能に関する調査」当社調べ(2018年9月)

特長4

(特定疾病・障害・重度介護保険料払込免除特則) 所定の疾病状態になられたとき、病気やケガで所定の障害状態、要介護状態になられたとき、その後の保険料はいただきません!

悪性新生物(がん)、急性心筋梗塞、脳卒中、肝硬変、慢性腎不全等の所定の疾病状態になられたとき、病気やケガで所定の障害状態所定の要介護状態になられたとき、将来の保険料のお払込みが不要となります。

  • 責任開始日からその日を含めて90日を経過する日以前(責任開始日前を含みます。)に悪性新生物(がん)に罹患したときは、所定の疾病状態による保険料払込みの免除はいたしません。また、その後、新たに悪性新生物(がん)に罹患しても所定の疾病状態による保険料払込みの免除はいたしません。
  • 「上皮内新生物」は、お払込みの免除対象の悪性新生物(がん)ではありません。

本ページでご紹介している、「家計保障定期保険NEO 就業不能保障プラン Plus」以外に、「家計保障定期保険NEO」「家計保障定期保険NEO 就業不能保障プラン」のご用意もございます。
詳しくは、資料請求いただくか無料相談をご利用ください。

この商品を詳しく知りたい方は、お気軽にご相談ください。

保険料例

月々の保険料

口座振替扱
保険期間(家計保障期間)・保険料払込期間:60歳まで
最低支払保証期間:2年(主契約・特約共通)
[主契約]基準給付金月額15万円
[5疾病・障害・重度介護家計保障特約]給付金月額:10万円 給付金支払期間:2年
特定疾病・障害・重度介護保険料払込免除特則、5疾病・障害・重度介護家計保障特約付加

(単位:円)
  非喫煙者保険料率 標準保険料率
ご契約
年齢
男性 女性 男性 女性
30歳 5,040 3,590 5,785 4,970
40歳 6,480 4,450 7,395 5,375
50歳 7,740 5,005 8,700 5,885
  • ※上記プランは「保険料お見積もり・シミュレーション」ページの「給付金支払期間:2年、最低支払保証期間:2年プラン」 の「基本の保障」にあたる保険料です。「オプション」となっている「重度5疾病・障害・重度介護一時金特約」は含まれておりません。ご契約年齢に応じた詳細な保険料は、「保険料お見積もり・シミュレーション」でご確認ください。
  • ※お客様に応じた様々なプランをご用意していますので、ぜひ資料請求いただくか、無料相談をご利用ください。

保険料見積もり・
シミュレーション

あんしん生命のお客様サービス【無料】

お客様とそのご家族の皆様へ、各種サービスをご用意しています。

ここに記載しているのは商品概要のご説明です。商品の詳細はしおり・約款にてご確認ください。

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あんしん生命では、短期入院時代の退院後の暮らし、働けないときの不安、介護や老後への備えをサポートするため「生存保障革命」に取り組んでおり、お薦め商品をプレミアムシリーズとしてご用意しています。

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「5疾病」とは

がん(悪性新生物)(※1)(※2)、急性心筋梗塞、脳卒中、肝硬変、慢性腎不全(※3)

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働けなくなった場合(就業不能状態)とは

以下のいずれかの状態となった場合をいいます。

所定の就業不能状態が60日を超えて継続したと診断されたとき、給付金をお支払いします。

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「所定の要介護状態」とは

所定の要介護状態とは、「常時寝たきり」または「器質性認知症」により介護を必要とする状態をいい、重度5疾病・障害・重度介護給付金のお支払、保険料払込免除の対象となるためには、病気やケガで以下のA、Bいずれかに該当し要介護状態が180日を超えて継続したと医師により診断確定されることが必要です。

A B
常時寝たきり状態で、右のaに該当し、かつ、右のb~eのうち2項目以上に該当して他人の介護を必要とする状態
  • ベッド周辺の歩行が自分ではできない。
  • 衣服の着脱が自分ではできない。
  • 入浴が自分ではできない。
  • 食物の摂取が自分ではできない。
  • 大小便の排泄後の拭き取り始末が自分ではできない。
器質性認知症と診断確定され、意識障害のない状態において見当識障害があり、かつ、他人の介護を必要とする状態

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「所定の疾病状態」とは

以下のいずれかの状態となった場合をいいます。

  1. 悪性新生物(※1)と初めて診断確定(※2)された場合や、心疾患(高血圧性心疾患は除く)・脳血管疾患で手術または継続20日以上の入院治療を受けたとき
  2. 急性心筋梗塞・脳卒中・肝硬変・慢性腎不全(※3)による所定の就業不能状態(※4)が60日間を超えて継続したと診断されたとき
  • ※1 「上皮内新生物」は対象になりません。悪性新生物については保障の開始まで90日間の不担保期間があります。
  • ※2 がんの診断確定は、病理組織学的所見により医師によってなされる必要があります。ただし、病理組織学的所見が得られない場合、その他の所見を認めることがあります。
  • ※3 「慢性腎不全」とは、「疾病、傷害及び死因の統計分類提要ICD-10(2013年版)準拠」に定める慢性腎臓病のステージ4または5に分類されるものをいいます。
  • ※4 「5疾病の治療のため入院している状態」または「5疾病により医師の指示を受けて自宅等で治療に専念し、すべての業務に従事できない状態」をいいます。

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「所定の障害状態」とは

「所定の障害状態」とは、下記のいずれかに該当したとき。

「生活障害状態」の例

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