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あんしん生命のプレミアムシリーズ

家計保障定期保険NEO[無配当]
5疾病・障害・介護保障プラン

家計保障定期保険(無解約返戻金型)
就業不能保障特約(Ⅲ型)/特定疾病・就業不能保険料払込免除特則(Ⅲ型)付加

万一のときも、働けなくなっても、毎月お給料のように給付金受け取れる定期保険

2021年1月現在

「"死亡保障”は不要。でも"働けなくなったとき"に備えたい!」という方にはこちらがおすすめです!
あんしん就業不能保障保険

特長1

「死亡」または「高度障害状態」になった場合、
毎月一定の給付金をお受け取りいただけます!

万一の場合に、ご家族に支給される遺族年金だけでは必要な保障額全てをカバーできないことがあります。
本商品にご加入いただくことで、遺族年金とあわせて毎月の保障を準備することができます。

配偶者(無職・女性)とお子様(18歳まで)が受け取れる「遺族年金」の金額は…

*令和2年度価格

本記載は、2020年10月現在の遺族年金(社会保険制度)の概要を説明したものです。詳細につきましては、所轄の年金事務所等にご確認ください。

  • ※1 遺族厚生年金の算出条件
    /平均標準報酬月額:30万円… 平成15年3月以前の被保険者期間:180か月
    /平均標準報酬額:40万円… 平成15年4月以降の被保険者期間:144か月
  • ※2 遺族基礎年金は、お子様が18歳に達すると原則、減額または支給停止となります。
  • *保険金請求時にお申し出いただくことにより、給付金の毎月受取にかえて、保険金の全額または一部の一時受取を選択することもできます。
特長2

喫煙状況や健康状態等によって、保険料が割安になります!

喫煙状況や健康状態等が当社の定める基準を満たす場合、標準保険料率よりも割安な保険料でお申し込みいただけます。

特長3

(就業不能保障特約:Ⅲ型) 5疾病で入院し治療を受けた場合に一時金を、5疾病で働けなくなった場合等に毎月のお給料のように給付金を、お受け取りいただけます!

5疾病の治療で入院をしたとき、一時金をお受け取りいただけます。(5疾病初期入院給付金)

  • 5疾病の治療のため所定の入院をしたとき、就業不能給付金(特約給付金月額)の2か月分をお受け取りいただけます。
  • 支払限度回数は保険期間を通じて1回です。

入院時に、治療費以外に発生する費用の例

着替え、差額ベッド代、家族の交通費、洗面用具

5疾病 による 所定の入院・在宅療養状態 、病気やケガで 所定の障害状態 介護が必要な所定の状態 になられたときに、毎月給付金をお受け取りいただけます。 (就業不能給付金)

  • お支払事由に該当したとき、就業不能給付金(特約給付金月額)を給付金支払期間満了日まで毎月お受け取りいただけます。
  • 就業不能給付金の支払対象となった場合、定期的なご申告をいただくことなく、継続的に給付金をお受け取りいただけます。

働けなくなると生活にはどのような影響があるでしょうか?

働けなくなった場合、休職期間が長期化することがあります。
復職しても、収入が元に戻らないことがあります。

[注]数字は端数処理の関係上、合計が100%になっておりません。
「就業不能に関する調査」当社調べ(2020年8月)

特長4

(特定疾病・就業不能保険料払込免除特則:Ⅲ型) 所定の疾病状態になられたとき、病気やケガで所定の障害状態、介護が必要な状態になられたとき、その後の保険料はいただきません!

特定疾病【悪性新生物(がん)・心疾患・脳血管疾患】で所定の状態に該当されたとき、就業不能給付金のお支払事由に該当されたときに、将来の保険料のお払込みは不要です。

本ページでご紹介している、「家計保障定期保険NEO 5疾病・障害・介護保障プラン」以外に、「家計保障定期保険NEO(主契約のみ)」「家計保障定期保険NEO 5疾病保障プラン」「家計保障定期保険NEO 障害・介護保障プラン」のご用意もございます。
詳しくは、資料請求いただくか無料相談をご利用ください。

この商品を詳しく知りたい方は、お気軽にご相談ください。

保険料例

月々の保険料

口座振替扱
保険期間(家計保障期間)・保険料払込期間:60歳まで
最低支払保証期間:2年(主契約・特約共通)
[主契約]基準給付金月額:15万円
[就業不能保障特約:Ⅲ型]特約給付金額:10万円 給付金支払期間:2年
特定疾病・就業不能保険料払込免除特則(Ⅲ型)、就業不能保障特約(Ⅲ型)付加

(単位:円)
  非喫煙者優良体保険料率 喫煙者優良体保険料率
ご契約
年齢
男性 女性 男性 女性
30歳 3,835 2,990 4,995 4,445
40歳 4,955 4,150 6,400 5,225
50歳 6,195 4,745 7,695 5,835
  • ※上記プランは「保険料お見積もり・シミュレーション」ページの「給付金支払期間:2年、最低支払保証期間:2年プラン」の「基本の保障」にあたる保険料です。「オプション」となっている「就業不能一時金特約」は含まれておりません。ご契約年齢に応じた詳細な保険料は、「保険料お見積もり・シミュレーション」でご確認ください。
  • ※お客様に応じた様々なプランをご用意していますので、ぜひ資料請求いただくか、無料相談をご利用ください。

保険料見積もり・
シミュレーション

あんしん生命のお客様サービス【無料】

お客様とそのご家族の皆様へ、各種サービスをご用意しています。

ここに記載しているのは商品概要のご説明です。
商品の詳細は「パンフレット」「重要事項説明書(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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「生存保障」プレミアムシリーズ

あんしん生命では、短期入院時代の退院後の暮らし、働けないときの不安、介護や老後への備えをサポートするため「生存保障革命」に取り組んでおり、お薦め商品をプレミアムシリーズとしてご用意しています。

「生存保障革命」詳細はこちら

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「5疾病」とは

がん(悪性新生物)(※1)(※2)、急性心筋梗塞、脳卒中、肝硬変、慢性腎不全(※3)

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「所定の入院・在宅療養状態」とは

次の①または②のいずれかの状態をいいます。
ただし、死亡した後や5疾病が治癒した後は、入院・在宅療養状態とはいいません。

5疾病による所定の入院・在宅療養状態が60日を超えて継続したと診断されたとき、給付金をお支払いします。

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「所定の障害状態」とは

病気やケガにより以下のいずれかの状態となった場合をいいます。

特定生活障害状態とは

次の①~③のいずれかに該当し、回復の見込みがない所定の状態をいいます。

〈例〉

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「介護が必要な所定の状態」とは

病気やケガにより以下のいずれかの状態となった場合をいいます。

要介護状態とは

次の①または②のいずれかの状態をいいます。
ただし、死亡した後や他人による介護を必要としなくなった後は、要介護状態とはいいません。

要介護状態は、約款に定める保険会社独自の認定基準によるものであり、公的介護保険制度で定める要介護状態とは異なります。

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適用する保険料率について

喫煙状況や健康状態等に応じて、適用される保険料率が異なります。

喫煙状況と健康状態に応じて、適用される保険料率が異なります。

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保険料のお払込みが不要となる特定疾病および所定の状態

以下の①または②に該当されたとき※1、将来の保険料のお払込みが不要(免除)となります。

特定疾病 所定の状態
①悪性新生物(がん) 初めて悪性新生物※2と診断確定されたとき※3
②心疾患・脳血管疾患 心疾患※2または脳血管疾患により、所定の手術※4または継続20日以上の入院治療を受けたとき

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お支払事由の概要

Q: どんなとき?
A:
  1. 5疾病(悪性新生物(※1)・急性心筋梗塞・脳卒中・肝硬変・慢性腎不全(※2))による入院・在宅療養状態(※3)が60日を超えて継続したと診断されたとき(※4)
  2. 病気やケガにより、以下のいずれかの障害状態に該当したとき(※4)
    • 国民年金法に定める障害等級1級または2級に該当していると認定されたとき(※5)
    • 身体障害者福祉法に定める障害級別1級から3等級までに該当し、身体障害者手帳の交付があったとき
    • 特定生活障害状態(※6)に該当したとき
  3. 病気やケガにより、以下いずれかの介護が必要な状態に該当したとき(※4)
    • 公的介護保険制度の要介護2以上と認定されたとき
    • 要介護状態(※7)が180日を超えて継続したと診断されたとき

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保険料払込免除事由の概要

Q: どんなとき?
A:
  1. 悪性新生物(※1)と初めて診断確定(※2)された場合や、心疾患(高血圧性心疾患は除く)・脳血管疾患で手術または継続20日以上の入院治療を受けたとき
  2. 就業不能保障特約(Ⅲ型)の就業不能給付金のお支払事由に該当したとき

将来の保険料はいただきません。

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働けなくなった場合(就業不能状態)とは

以下のいずれかの状態となった場合をいいます。

所定の就業不能状態が60日を超えて継続したと診断されたとき、給付金をお支払いします。

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「所定の要介護状態」とは

所定の要介護状態とは、「常時寝たきり」または「器質性認知症」により介護を必要とする状態をいい、重度5疾病・障害・重度介護給付金のお支払、保険料払込免除の対象となるためには、病気やケガで以下のA、Bいずれかに該当し要介護状態が180日を超えて継続したと医師により診断確定されることが必要です。

A B
常時寝たきり状態で、右のaに該当し、かつ、右のb~eのうち2項目以上に該当して他人の介護を必要とする状態
  • ベッド周辺の歩行が自分ではできない。
  • 衣服の着脱が自分ではできない。
  • 入浴が自分ではできない。
  • 食物の摂取が自分ではできない。
  • 大小便の排泄後の拭き取り始末が自分ではできない。
器質性認知症と診断確定され、意識障害のない状態において見当識障害があり、かつ、他人の介護を必要とする状態

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「所定の疾病状態」とは

以下のいずれかの状態となった場合をいいます。

  1. 悪性新生物(※1)と初めて診断確定(※2)された場合や、心疾患(高血圧性心疾患は除く)・脳血管疾患で手術または継続20日以上の入院治療を受けたとき
  2. 急性心筋梗塞・脳卒中・肝硬変・慢性腎不全(※3)による所定の就業不能状態(※4)が60日間を超えて継続したと診断されたとき
  • ※1 「上皮内新生物」は対象になりません。悪性新生物については保障の開始まで90日間の不担保期間があります。
  • ※2 がんの診断確定は、病理組織学的所見により医師によってなされる必要があります。ただし、病理組織学的所見が得られない場合、その他の所見を認めることがあります。
  • ※3 「慢性腎不全」とは、「疾病、傷害及び死因の統計分類提要ICD-10(2013年版)準拠」に定める慢性腎臓病のステージ4または5に分類されるものをいいます。
  • ※4 「5疾病の治療のため入院している状態」または「5疾病により医師の指示を受けて自宅等で治療に専念し、すべての業務に従事できない状態」をいいます。

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「所定の障害状態」とは

「所定の障害状態」とは、下記のいずれかに該当したとき。

「生活障害状態」の例

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