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あんしん生命のプレミアムシリーズ

メディカルKit NEO

医療総合保険(基本保障・無解約返戻金型)[無配当]

「短期・長期の入院」「働けなくなったとき」「万一のとき」「先進的な治療」も保障するあなたに合った医療保険

郵送またはインターネットによる通信販売でご加入できる商品プランはこちら(お選びいただけるプランが異なります。)

2022年8月現在

生存保証革命
あんしん生命は生存保障革命Nextageを推進しています。

いままでの医療保障や死亡保険ではカバーできなかった「保障の空白領域」をしっかりサポートします。

生存保障革命Nextageとは?

特長1

入院・手術の保障が充実

スタンダードプラン

  • 選べる2つのオプション(初期入院保障特則/入院一時給付金特約)で、短期入院でもまとまった金額をお受け取りいただけます。
  • 3大疾病(がん・心疾患・脳血管疾患)の入院は支払日数無制限で保障します。
  • 重い手術の場合は、より手厚く保障します。(Ⅲ型の場合、手術の種類により入院給付金日額の5倍/10倍/20倍/40倍)
入院一時給付金特約 初期入院補償特則 いずれか1つを選択できます

*治療費、食事代、差額ベッド代に加え、交通費(見舞いに来る家族の交通費も含む)や衣類、日用品等を含む。高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額。
出典:(公財)生命保険文化センター「令和元年度 生活保障に関する調査」

短期入院にも長期入院にも備える必要があります

多くの方が短期間で退院しています

入院日数の割合
  • [注] 数字は端数処理の関係上、合計が100%になっておりません。

出典:厚生労働省「平成29年 患者調査」より当社にて作成 ※単胎自然分娩/その他の妊娠、分娩及び産じょくを除く

3大疾病の入院は長期におよぶ傾向があります。

退院患者の平均在院日数

出典:厚生労働省「平成29年患者調査」

特長2

死亡保障を一生涯確保

所定の条件を満たし、死亡保険金をお支払いするタイプにご契約の場合

  • 死亡保険金額は、入院給付金日額×死亡保険金の給付倍率となります。
  • 死亡保険金の給付倍率は、0倍~500倍(50倍単位)で所定の条件にもとづき設定いただけます。(※1)
  • 保険料払込期間満了後の解約返戻金は、死亡保険部分を含めて、入院給付金日額の10倍です。
  • この保険の死亡保険金は、保険料払込期間中の解約返戻金をなくすことにより、一般的な死亡保険より割安な保険料で、終身の死亡保障をご提供するものです。
  • (※1)契約者・被保険者・保険料振替口座名義人が法人代理店およびその特定関係法人の役員・従業員ご本人である契約(構成員契約)について、当該代理店では死亡保険金の給付倍率が100倍以内の場合に限りお取扱いできます。

葬儀費用について考える必要があります。

葬儀費用の内訳と平均額

お墓についても考える必要があるかもしれません。

お墓(一般墓)の平均購入価格
その他考えられる万一のときにかかる費用は?

オプションとして「特定悪性新生物保険金前払特約」を付加した場合

  • 所定の悪性新生物(※2)と診断確定された場合に、ご希望により将来の死亡保険金のお受取りに代えて、保険金を前払でお受け取りいただけます。
  • 死亡保険金をお支払いするタイプ(死亡保険金の給付倍率を0倍超で選ばれた場合)で「特定疾病保険料払込免除特則」を付加したご契約の場合、この特約を付加できます。
  • この特約の保険料は不要です。
スタンダードプランにオプションとして「特定悪性物保険金前払特約」を追加した場合

悪性新生物※2について、以下のいずれかに該当したと診断確定されたとき

・悪性新生物の病期分類※3によりⅢ期またはⅣ期に分類されること
・悪性新生物が認められない状態となった後、再発したこと
・他の臓器に転移したこと

標準治療がないか、標準治療が終了※4し、または標準治療の終了※4が見込まれる場合を含みます。

  • (注) 将来の死亡保険金は、特定悪性新生物保険金の請求日になくなります。所定のがん(悪性新生物)と診断確定されたときではありません。
  • ※2 上皮内新生物は対象になりません。
  • ※3 「悪性新生物の病期分類」とは、国際対がん連合(UICC)が発行する「TNM悪性腫瘍の分類第8版」において定められた病期分類をいいます。
  • ※4 「標準治療の終了」とは、医学的に効果が認められる一通りの標準治療をすべて受けたが、効果がなかったことをいいます。
特長3

働けなくなったときの治療費と生活費をサポート

オプションとして「重度5疾病・障害・重度介護保障特約」(※5)を付加した場合

  • (※5) 重度5疾病・障害・重度介護保障特約の保険期間は、60歳・65歳・70歳のいずれかで満了となり、更新されることはありません。詳細は「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

働けなくなったとき、生活にはどのような影響があるのでしょうか?

働けなくなったことで減った収入額
特長4

女性向けの保障も充実

オプションとして「女性疾病保障特約」を付加した場合

  • 女性特有の疾病、3大疾病(がん・心疾患(高血圧性心疾患は除く)・脳血管疾患)を含む「特定の疾病」で入院されたとき、主契約の疾病入院給付金とは別にこの特約の入院給付金をお受け取りいただけます。
  • 乳がん(乳房の悪性新生物)で乳房切除し、乳房再建手術を受けられたとき、乳房再建給付金を一時金でお受け取りいただけます。(※6)
  • 「初期入院保障特則」を付加した場合は、9日以内の短期入院でも、一律10日分の入院給付金をお受け取りいただけます(任意付加)。
  • 入院給付金の支払限度の型は、無制限または60日型からお選びいただけます。

一般的な病気に加え、女性には女性ならではのリスクがあります。

特定の疾病

年代によって気を付けたい病気に変化が

疾病別にみた世代ごとの患者数割合
  • (※6) 乳房再建給付金の対象となる乳がん(乳房の悪性新生物)に、上皮内新生物は含まれません。責任開始日からその日を含めて90日を経過する日以前(この特約の責任開始期前を含みます。)に悪性新生物*、上皮内新生物*に罹患した場合は、乳房再建給付金はお支払いいたしません。この場合、その後新たに悪性新生物に罹患されても乳房再建給付金はお支払いいたしません。
    (*)ご契約の際、当社が告知等により知っていた悪性新生物・上皮内新生物を除きます。
  • 先進医療特約を付加することで先進医療への保障を充実できます。

この商品を詳しく知りたい方は、お気軽にご相談ください。

保険料例

月々の保険料

口座振替扱
保険期間・保険料払込期間:終身(先進医療特約の保険期間・保険料払込期間は10年)
1入院60日型 手術給付金および放射線治療給付金の給付倍率の型:Ⅲ型
初期入院保障特則 3大疾病入院支払日数無制限特約 先進医療特約 付加

(単位:円)
  入院給付金日額 5,000円タイプ
死亡保険金額 500,000円
(死亡保険金の給付倍率:100倍)
入院給付金日額 5,000円タイプ
死亡保障なし
(死亡保険金の給付倍率:0倍)
ご契約
年齢
男性 女性 男性 女性
30歳 2,354 2,329 1,904 1,929
40歳 3,149 2,784 2,549 2,284
50歳 4,569 3,809 3,669 3,059
60歳 6,984 5,604 5,584 4,454
70歳 10,374 8,644 8,024 6,844
80歳 17,149 13,914 12,599 10,814
  • ※上記プランは「保険料見積もり・シミュレーション」ページの「基本の保障」にあたる保険料です。(先進医療特約を含みます。)ご契約年齢に応じた詳細の保険料は「保険料見積もり・シミュレーション」でご確認ください。
  • ※お客様に応じた様々なプランをご用意していますので、ぜひ資料請求・無料相談をご利用ください。

保険料見積もり・
シミュレーション

郵送またはインターネットによる通信販売でご加入できる商品プランはこちら(お選びいただけるプランが異なります。)

あんしん生命のお客様サービス【無料】

お客様とそのご家族の皆様へ、各種サービスをご用意しています。

がんリスク検査優待サービス

提携医療機関における、尿を用いた「がんリスク検査」の優待サービス

※がん保険にご加入のお客様が対象

※がん保険にご加入のお客様が対象

ご利用できる医療機関はこちら

給付金の直接支払サービス

提携医療機関で、対象となる診療を受けられた場合に、当社から提携医療機関に直接給付金をお支払いできるサービス

※がん特定治療保障特約、がん特定治療保障特約(引受基準緩和型)、先進医療特約、先進医療特約(引受基準緩和型)、がん先進医療特約の被保険者様が対象

※がん特定治療保障特約、がん特定治療保障特約(引受基準緩和型)、先進医療特約、先進医療特約(引受基準緩和型)、がん先進医療特約の被保険者様が対象

このホームページでは、商品の概要を記載しています。
商品の詳細は「パンフレット」「重要事項説明書(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

2205-KC01-H003

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あんしん生命のプレミアムシリーズ
「生存保障」プレミアムシリーズ

あんしん生命では、短期入院時代の退院後の暮らし、働けないときの不安、介護や老後への備えをサポートするため「生存保障革命」に取り組んでおり、お薦め商品をプレミアムシリーズとしてご用意しています。

「生存保障革命」詳細はこちら

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生活習慣病

対象の疾病はがん(悪性新生物、上皮内新生物)、心疾患(※1)、脳血管疾患、肝硬変、慢性腎不全(※2)、糖尿病(3大合併症(※3))です。

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「5疾病」とは

がん(悪性新生物)(※1)、急性心筋梗塞、脳卒中、肝硬変、慢性腎不全(※2)

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働けなくなった場合(就業不能状態)とは

以下のいずれかに該当したときをいいます。ただし、死亡した後や5疾病が治癒した後は、就業不能状態とはいいません。

5疾病による所定の就業不能状態が60日を超えて継続したと診断されたとき、保険金をお支払いします。

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「所定の障害状態」とは

以下のいずれかに該当したときをいいます。

所定の障害状態に該当したとき、保険金をお支払いします。

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「所定の要介護状態」とは

以下のいずれかの状態をいいます。ただし、死亡した後は要介護状態とはいいません。

A B
常時寝たきり状態で、右のaに該当し、かつ、右のb~eのうち2項目以上に該当して他人の介護を必要とする状態
  • ベッド周辺の歩行が自分ではできない。
  • 衣服の着脱が自分ではできない。
  • 入浴が自分ではできない。
  • 食物の摂取が自分ではできない。
  • 大小便の排泄後の拭き取り始末が自分ではできない。
器質性認知症と診断確定され、意識障害のない状態において見当識障害があり、かつ、他人の介護を必要とする状態

所定の要介護状態が180日を超えて継続したと診断されたとき、保険金をお支払いします。

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5疾病による就業不能状態が継続する場合は、1年に1回を限度として就業不能給付金をお支払いします。

※第1回給付金は、5疾病により「入院を開始した場合」または「30日を超えて就業不能状態が継続した場合」にお支払いします。

就業不能状態が継続したかどうかは医師の診断によります。就業不能状態から回復したときは、その後同一の特定疾病により就業不能状態が再発した場合でも、「就業不能状態が継続した」とはいいません。

Q: 第1回就業不能給付金は、5疾病の種類ごとに受け取れるのですか?
A: 第1回就業不能給付金のお支払いは、5疾病の種類にかかわらず、5疾病就業不能特約の保険期間(更新前後の保険期間を通算します。)を通じて、1回が限度です。
異なる種類の疾病ごとに、第1回就業不能給付金をお支払いするのではありませんのでご注意ください。

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女性特有の疾病とは

乳がん・子宮筋腫など当社が約款上定めている特定疾病をいいます。

「女性特有」の疾病の例
女性特有の疾病 女性に多い疾病 女性特有のがん
  • 妊娠・分娩の合併症、流産
  • 子宮筋腫
  • 乳房・子宮・卵巣の良性新生物
  • 卵巣のう腫
  • 子宮頸(部)の上皮内がん 等
  • 甲状腺障害(バセドウ病・ 橋本病等)
  • 胆石症、胆のう炎
  • 鉄欠乏性貧血等の貧血
  • 腎結石・尿管結石
  • 下肢の静脈瘤
  • 関節リウマチ 等
  • 乳がん
  • 子宮がん
  • 卵巣がん など

女性疾病保障特約の対象となる特定疾病についての詳細は「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

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「5疾病」とは

がん(悪性新生物)(※1)(※2)、急性心筋梗塞、脳卒中、肝硬変、慢性腎不全(※3)

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特定疾病保険料払込免除特則について

以下の①または②に該当されたとき(※1)、将来の保険料のお払込みが不要(免除)となります。

特定疾病 所定の状態
①悪性新生物(がん) 初めて悪性新生物(※2)と診断確定されたとき(※3)
②心疾患・脳血管疾患 心疾患(※2)または脳血管疾患により、所定の手術(※4)または継続20日以上の入院治療(※5)を受けたとき

さらに、健康還付給付金のお受け取り対象年齢に到達する前に上記の所定の状態に該当した場合は、その時点で健康還付給付金をお受け取りいただけます。
健康還付給付金のお支払額は、上記の所定の状態に該当した日までの既払込保険料相当額からその日までの入院・手術等に対する入院給付金等のお支払額を差し引いた額とします。

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先進医療とは

先進医療とは、公的医療保険制度における評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療をいい、先進医療の対象となる医療技術ごとに医療機関・適応症が限定されています。
療養を受けた時点で、公的医療保険制度の給付対象となっている場合や取消等により先進医療でなくなっている場合は、対象となりません。
また、公的医療保険制度の給付対象となる費用や、技術料以外の自己負担となる費用等は、先進医療給付金の対象となりません。

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