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99歳満了定期保険定期保険[無配当](保険種別:経営者の皆様向け商品)

2013年11月現在

経営者の責任を長期にわたり守る保険。退職金に役立てることもできます。

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    死亡退職金・弔慰金を確保

    在任中、万一のことがあった場合には、保険金を死亡退職金・弔慰金の財源としてご活用いただけます。また、年金支払特約を付加した場合、保険金は一時金だけでなく、年金として受け取ることも可能です。

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    事業保障資金を確保

    在任中、万一のことがあった場合には、保険金を法人の資産とすることで、対外的な信用維持(事業保障)のためにご活用いただけます。

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    勇退時の退職慰労金を確保

    在任中の保障だけでなく、勇退時には解約返戻金を退職慰労金の財源として、ご活用いただけます。

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    払済保険への変更制度がご利用可能

    所定の条件を満たしている場合、保険料のお払込が困難になられても、変更時の解約返戻金を一時払の保険料に充当することで、保険料払込済の払済保険に変更いただけます。変更後は保険料をご負担いただくことなく、保障を継続いただけます。

    • ※ 一般的に保険金額は小さくなります。払済保険の保険期間は、定期保険の残存保険期間と同一または終身からお選びいただけます。
    • ※ 払済保険金額が当社の定める限度を下回る場合はお取り扱いできません。
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    契約者貸付制度がご利用可能

    所定の条件を満たしている場合、解約返戻金額の当社所定の範囲内でご契約者に対する貸付制度をご利用いただけますので、急な資金ニーズにも対応することができます。

    • ※ 詳しくは、当社の取扱者/代理店にお問合せいただくか、「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。
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    変換制度がご利用可能

    所定の条件を満たした継続中の保険契約につきましては、変換制度を利用して、終身保険等への変換が可能です。

    • ※ 変換後の保険金額は、変換日における被変換契約の換算保険金額から変換日における被変換契約の解約返戻金額を差し引いた金額が限度となります。
    • ※ 保険金額、保険料、保険料払込期間等、ご契約内容は全くあたらしく切り替わります。
    • ※ 変換時に変換制度の対象としていない主契約・特約には変換できません。
ご契約形態
ご契約者 法人
被保険者 経営者・役員
死亡保険金受取人 法人
ご契約例
ご契約年齢 40歳 男性
保険金額 2億円
保険期間 99歳まで
保険料払込期間 99歳まで
月払保険料(口座振替扱) 343,800円

99歳満了定期保険

保険金・給付金をお支払いできない場合があります。
詳細は「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

● 記載の税務取扱は、平成25年8月現在の税制に基づき作成している一般的な例です。
今後新たな通達等で税務取扱・計算方法等が変更となる可能性があります。また、個々のお客様の実際のご契約の税務取扱につきましては、所轄の税務署・税理士等専門家にご確認ください。

払込保険料累計、損金算入額累計・資産計上額累計、解約返戻金(上記ご契約例の場合<単位:万円>)

経過年数(年齢) 1.払込保険料累計 2.損金算入額累計 3.資産計上額累計 4.解約返戻金
 5年 (45歳) 2,063 1,031 1,031 1,750
10年 (50歳) 4,126 2,063 2,063 3,806
15年 (55歳) 6,188 3,094 3,094 5,756
20年 (60歳) 8,251 4,126 4,126 7,722
25年 (65歳) 10,314 5,157 5,157 9,690
30年 (70歳) 12,377 6,188 6,188 11,570
35年 (75歳) 14,440 7,220 7,220 13,316
40年 (80歳) 16,502 10,787 5,716 14,866
45年 (85歳) 18,565 14,354 4,212 16,098
50年 (90歳) 20,628 17,921 2,707 16,750
55年 (95歳) 22,691 21,488 1,203 15,242
59年 (99歳) 24,341 24,341 0 0

千円以下四捨五入

  • ※ ご契約後短期間で解約されたときの解約返戻金はまったくないか、あってもごくわずかですが、保険期間の経過に伴い徐々に積み立てられ、その後、保険期間の満了が近づくにつれ次第に減少し、満了時にはなくなります。

本ページは商品の概略のみをご説明したものです。
ご契約の際には「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

お気軽に、資料の請求や保険についてご相談ください。

1304-KR01-H028

99歳満了定期保険[無配当]

保険料の経理処理(全期払の場合)

※ 平成25年8月現在の税制による

ご契約形態
ご契約者 法人
被保険者 経営者・役員
死亡保険金受取人 法人
長期平準定期保険に該当する場合(本ページのご契約例のケース)
保険期間の開始の時から当該保険期間の60%に相当する期間<=前払期間>(※1) 保険料の1/2を前払保険料として資産に計上し、残りの1/2を損金に算入。
前払期間を経過した残り40%に相当する期間 保険料の全額を損金算入するとともに、前払期間で資産計上した前払保険料の累積額を残りの期間の経過に応じ均等に取り崩して損金算入。

[平成20年2月28日付 課法2-3 課審5-18]

『長期平準定期保険』とは・・・
保険期間満了時の被保険者の年齢が70歳をこえ、かつ、加入時の被保険者の年齢に保険期間(年数)の2倍を加えた数が105をこえる定期保険のことをいいます。(※2)

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