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「いつかは生命保険に入りたいけど、タイミングが…」「若いうちはそうそう病気にならないし、入らなくても大丈夫」という方も多いのではないでしょうか。一般的に、年齢が上がるほど病気やケガ、死亡などのリスクも高まるため、保険料も上がっていきます。少しでも保険料が安く、健康なうちに医療保障を備えておきましょう。

1自分に必要な保障をチェック

新社会人や独身者であれば、遺された家族への保障よりも、予期せぬ病気やケガに備えて医療保障を考えましょう。軽いものであれば、公的医療保険の範囲でも十分まかなえますが、入院した場合の差額ベッド代や先進医療の治療費などは全額負担しなければなりません。
家族を養う立場でない方は、ご自身の葬儀費用として200~500万円程度の最低限の死亡保障があれば十分と言われています。また、病気やケガで働けなくなったときに備えて、就業不能保障があれば、預貯金が少ない状態でも安心できるでしょう。

2掛け捨て型かそれ以外か

医療保険には支払った保険料が戻ってこない「掛け捨て型」と、一定の条件に該当する場合は病気やケガにならなくても給付金がもらえる医療保険があります。掛け捨てはもったいないと思うかもしれませんが、月々の保険料は安く、保障も充実する傾向にあります。
給付金つきの保険は、月々の保険料は高いものの、満期になれば最終的に戻ってくるという特徴があります。ライフスタイルや保険料の予算などに合ったプランを選びましょう。

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