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心配ごとから選ぶ

選択肢がたくさんある
「シングル」だからこそ
考えておきたい4つのこと

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1「病気」や「ケガ」をした時のこと
女性が気にしたい、若いうちからかかるあの病気!

子宮筋腫や乳がんといった女性特有の病気は20代後半から増え始めると言われています。
ただでさえ心細いのに、治療費の心配までとなると気持ちが追いつかないことも。治療費のことは心配しなくて済むよう、備えたいものです。そうはいっても先々のためにお金は残しておきたいという方には、使わなかった保険料が戻ってくる医療保険やがん保険で備えるという方法もあります。

2「働けなくなった」時のこと
「重い病気になっても、家族が何とかしてくれる」は大きな落とし穴!?

人生の選択肢がたくさんある「シングル」にとって、「働く」ことは日常生活を送るためだけでなく、自分らしい人生を送るための資金源や原動力になっているはず。そんな「働く」ことが、重い病気が原因でかなわなくなった時のことを考えたことはありますか?
重い病気になると収入が減るうえに、生活費だけでなく治療費など大きな出費も発生します。「自分一人なら、家族に面倒を見てもらえるはず」とご家族を頼ることもあるでしょう。しかし、重い病気の治療期間は長期にわたることも多く、家族に肉体的、精神的負担だけでなく、経済的負担もかけることになります。
自分らしい人生を送るために、自分の事は自分で守れるよう「働けなくなった」時のことも考えておきたいところです。

3両親の「介護」「相続」のこと
いつかやってくる両親の介護と万が一の瞬間。その時あなたは?

自分の人生は自分で決めてきた。でも両親の介護により、人生計画の変更を余儀なくされることも。
総務省の調査によると実際に介護・看護のため離職をした方は、圧倒的に女性のほうが多くなっています。介護サービスを受ける資金があれば、負担も軽減され、最小限の人生計画の変更で済むかもしれません。
「介護」とあわせて考えたいのが「相続」のこと。「両親に万が一のことがあっても、自分は実家に住み続けられるはず」と思っていませんか?
でも、遺産分割がうまくいかなかったり、相続税が支払えなかったりと、実家に住み続けられない事態がおこるかもしれません。
「介護」「相続」は話しにくいことではありますが、ご両親が元気なうちにしっかり話し備えたいですね。

4ご自身の「老後」「介護」のこと
「老後」「介護」には○○で上手に備えたい!

退職時期やセカンドライフの人生計画を決めるのも私次第!
でも「定年後の生活費にどのくらい備えたらいいか分からない」と漠然と思っていませんか?すぐにでも計画をたて準備しておきたいところですよね。
老後の資金を考えるときに合わせて考えたいのが自分の「病気」や「介護」の事です。医療保障や介護保障を上手に活用して対策を立てたいですよね。

女性のための保険の選び方に迷われた際は、
お気軽にご相談ください。

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そんなあなたのギモンにお答えします!

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知人が乳がんに。女性のための保険って必要?

女性疾病のお守りに

女性の方で病気やケガに備えて医療保険をご検討でしたら、「女性特有の病気」に手厚い保障がついた医療保険を検討してみてはいかがでしょう。

  • 日本女性にもっとも多いがんは乳がんです。
  • 12人に1人は乳がんにかかっています。

人ごとではない、女性特有の病気に早い時期から、しっかりとした備えをしておきたいですね。

女性がかかるがん(部位別)

宮城県の石巻医療圏、気仙沼医療圏及び福島県を除いた数値です。
出典:厚生労働省「平成23年患者調査」
※(公財)がん研究振興財団「がんの統計’14」

だからこそ、他人事ではない女性特有の病気に対して、
早い時期からしっかりとした備えをしておく必要があります。

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